
僕が育てた性処理玩具ーイモウトー
妹は、僕が育てたんだ。「大丈夫だよ。怖くない。僕だけを信じていればいいんだから」そう言って優しく撫でた髪も、微笑んだ唇も──すべて、従わせるための演技にすぎない。恐怖じゃ足りない。だから優しさで飼いならした。自分の意思なんて要らない。僕が指示を与えるたびに従う妹は、とても‘よくできた’作品だった。「ねえ、嬉しいよね?僕の言う通りにできるなんて……誇っていいよ」笑いかけながら、心の中では見下している。僕以外に選択肢なんてないこと、気づいていないんだろうね。―僕だけを頼る妹。それが僕の完璧な支配の証だ。===================================ちっぱい作者のローリキャベツは、少女たちの表情からこんなストーリーが浮かびました。あなたなら、この画像集にどんな物語をつけますか?画像集【全244枚】お楽しみください。